タイムスリップしたようなチェーダー様式の新しい家

チェーダー様式の家というものに憧れたことがありますが、いつも行くお店の近くに、その欧米の新しい家が建ったので興奮してしまいました。

何とも山小屋のような、それでいてレトロ感のある素敵な外観の新しい家です。

屋根はブラウンを貴重とした感じの色で、壁は白い壁を基調としていて、縦や横に太い線が入っているのが特徴的なチェーダー様式という家だということが分かりました。

とっても目立つその家は、そこだけイギリスのような、アメリカの田舎町にタイムスリップしたかのような雰囲気が醸し出しています。

そう言えば、前に軽井沢に行った時に、こんな建物のレストランがあったなと思い出しました。

小鳥のさえずりが聞こえてきそうなその素敵な新しい家は、緑がとても合います。

どこかそこだけタイムスリップしたかのような雰囲気がして、そこがとても良いなと思うところなのです。

そんな新しい家には、これまたブリティッシュなアンティーク家具を置いたら素敵だろうなと思うのです。

そして、温かなコンソメスープやチキンなどを食べたら美味しいだろうなと思った新しい家でした。